1970年代の末、アメリカでは家族のあり方が大きく変わりはじめた。 ピートおじさんの死をめぐり、家庭や家族のきずなの大切さを描く。 |
| 題 名 | ありがとうぼくの家族 |
| 著 者 | B.バイアーズ |
| 訳 者 | 平賀 悦子 |
| 出版社 | 文研出版 |
| ISBN | 4-580-81101-1 |
| 点訳巻数 | 全2巻 |
| 点訳完成 | 2026年1月 |
| 納品先 | 筑波大学附属視覚特別支援学校 サピエ図書館登録済み |
| 点訳者コメント | <H.Y> この物語は思春期の主人公が強い個性を持つ家族や友人とぶつかり合いながらも自分と向き合い成長していくお話です。 外国のお話だからでしょうか?少し風変わりな家族の、最後は心温まるお話です。 |
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