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内田康夫さんの講評
大賞の『幻の愛妻』は、男の友情を描いた、おとなの童話風ミステリーです。
古いバーの雰囲気や人情味あるほろ苦い過ちなどを、さり気ない筆致で書き、好感が持てます。
これは何だろう?と思わせる謎が連続して、最後まで楽しむことができました。

第7回北区内田康夫ミステリー文学賞大賞受賞作
題 名幻の愛妻
著 者岩間 光介
点訳巻数全1巻
点訳完成2009年8月
納品先中央図書館
筑波大学附属視覚特別支援学校
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