トップページへ戻る > 新訳本情報 >  進駐軍がいた少年時代




元気だった少年と女性たちの物語 おじさんの経営する米軍キャバレーで働いていた武士のところに、幼馴染みの寧々子が働きたいとやってきた。ずっと寧々子に恋心を抱いていた武士だが、想いを告げられない過去があった。そんななか、常連客である1人のアメリカ兵が寧々子に近づいてきた。

題 名進駐軍がいた少年時代
著 者長島 芳明
出版社講談社
ISBN978-4-06-282817-8
点訳巻数全3巻
点訳完成2016年6月
納品先筑波大学附属視覚特別支援学校
サピエ図書館登録済み
点訳者コメント <N.Y>







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