トップページへ戻る > 新訳本情報 >  きえたクラリオン女王



読めば読むほど感動が深まる妖精たちの物語
カラーイラスト入り

ピクシー・ホロウは、朝からよく晴れ、強い風が吹いていました。
プリラはわくわくしながら、妖精たちのようすを見ていました。
すると、クラリオン女王が、ひとりでリリーの庭に来て、
何かをつみとり、ポケットに入れて、ふたたび風のなかを歩いていきました。
女王がひとりで外出? いったい、どうしたことでしょう?

(C)2007 Disney Enterprises,Inc

題 名きえたクラリオン女王
(ディズニーフェアリーズ文庫 第16巻)
著 者キンバリー・モリス
訳 者小宮山 みのり
出版社講談社
ISBN978-4-06-278316-3
点訳巻数全1巻
点訳完成2014年2月
納品先筑波大学附属視覚特別支援学校
サピエ図書館登録済み
点訳者コメント <I.Y> 会へ、ディズニーの本を楽しみにしているというメールを戴きました。
今回の点訳はちょっと特別! 早くお届けしたくて頑張りました。 






上に戻る

「新訳本情報」に戻る


Copyright (C) 点訳サークル六星会(福祉センタークラス)All rights reserved